あおぞら組って何だ?

*ひと目でわかるあおぞら組の歴史*

2000年

旗振りウェルカム活動正月、酒の勢いで「あおぞら組」結成。3月:ドラマ「私の青空」の放送に合わせてHP「なまなま大間通信」開設。ロケのウラ情報を発信。8月:フェリーに「旗ふりウエルカム活動」スタート。「まぐ針ペンダント」販売。民宿のお客さんに「方言講座」ぶっかまし。10月:「私の青空」そっくりさんを探せ!大間版のなずな一家がNHKにデビュー11月:オコッペつながり北海道興部町有志と「オコッペいもっこ」ネットで大試食会。大間チームだけ飲んだくれ。12月:大間小6年生との出会いで「あおぞら組ジュニア」結成。クリスマス・ウキウキ活動ぶっかまし。

2001年

1月:マグロのお菓子「まぐがし制作委員会」発足→その後、挫折。2月:「第6回活彩あおもりイメージアップ大賞」で推進賞受賞。よぐ来たの~津軽海峡冬景色を前にして「津軽海峡冬景色」を歌おう作戦かまし。3月:春が来ねーど!史上最大の大宴会ぶっかまし。4月:春が来たど!ライブカメラの前で、見えるようにゴミ拾い。10月:青森朝日放送主催「ふるさと自慢わがまちCM大賞」にアホアホ作品を投入し始める。

2002年

6月:丸木船で津軽海峡横断・縄文チャレンジに乱入。7月:マジほんとに竹中平蔵大臣がやってきた。「よぐ来たの?!!へいへいヘイちゃん」看板でお出迎え。8月:キリンビールの勝Tに対抗して「大間T」を開発。「マグロ一筋・テーシャッツ」の販売スタート。「大間T増殖計画」で世界征服に乗り出す。11月:「大間町町制施行60周年記念式典」で感謝状ゲット!

2003年

CM大賞7月:テーシャッツが結びつけてくれた縁、宮城県女川二小&大間小の「ものより思い出」大交流会ぶっかまし。6月:むつのコミュニティーFM「FMアジュール」に進出。B級アホアホ番組「大間ナスティーダスティー」スタート。11月:「ふるさと自慢わがまちCM大賞」3度目の正直で大賞ゲット!「オーマの休日」が200回お茶の間を笑わせる。

2004年

2月:「第16回あおもり活性化大賞」で奨励賞受賞。審査の時にパワポー・プレゼンをやったことがきっかけで、後のゲリラ講演スタイルが確立。大間高パソコン部とのコラボで「ゲリラわらし養成講座:にーちゃんねーしゃんがしかへてくれるパソコン教室」開催。8月:大間出身の泉浩選手が柔道90キロ級でアテネオリンピック出場、銀メダルゲット!応援団が着ていたテーシャッツに注文殺到!「マグロ一筋」フィーバー勃発!9月:偽テーシャッツが密売される。「マグロ一筋」を商標登録。11月:「流行語大賞」に、「マグロ一筋」がノミネート。うだで~!

2005年

1月:地域子ども教室で「ゲリラわらし養成講座」を展開。6月:インターハイ開会式で大間高校生が堂々「マグロ一筋」姿で入場!10月:少年非行防止ポスターの制作に協力。県警より感謝状をいただく。

2006年

マグロのぼり1月:大間発!マグロのぼりを開発。鯉のぼりを凌駕する「ニッポン列島マグのぼ化計画」スタート。3月:収益部門を独立させ「有限責任事業組合あおぞらB組」立ち上げ。えちごや的ビジネスに乗り出す。5月:天才アラーキーの写真プロジェクト「青森ノ顔 縄文ノ顔」に、伝説のマグロ漁師・浜端アニとともに乱入。10月:「怒濤のっ!あおもりアート商店街」に乱入。リヤカーでテーシャッツ販売。11月:下北のわげものと青森朝日放送・NACK5のコラボで「来さまい下北半島キャンペーン」展開。

2007年

オーマの休日3月:函館湯の川温泉のオンパクに「海を越えてオーマの休日」ツアー投入。7月:豪華客船「飛鳥2」のセレブを「オーマの休日」ツアーでメロメロおもてなし。12月:「第60回東奥賞(東奥日報社)」ゲット!漁師ファッションで授賞式デビュー。

2008年

4月:「ゴールデン・ウィーク前にゴミ拾うべし会」開催。7月:都会の下北に田舎の下北が乱入。「下北沢ゲリラ」ぶっかまし!8月:北京オリンピック応援団に組員乱入するも国際交流ミッション不発。9月:法政大学川端ゼミと材木祭りの盛り上げ交流!10月:ピンチをチャンスに!「なぐすなぢゃ!守れ大間?函館航路」運動スタート。(株)四万十ドラマのノウハウ移転を受け、大間ならではのバグダン商品開発に乗り出す。

2009年

3月:10年目にしてHP大リニューアルぶっかまし。